福本早穂の教育心理カウンセリングオフィス、子どもと家庭の相談室こころのそえぎ 京都市山科

こころのそえぎ

子どもと家庭の相談室へようこそ

カウンセリング

カウンセリングとは

  カウンセラーは、人生相談や占いのようにあなたの悩みを解決したり、方法を指示してあげるわけではありません。では、どんなときカウンセリングは役立つのでしょう?

これまでにカウンセリングを受けたお客様の感想から・・・

 

・カウンセリングを受けると、もやもやとわけのわからない悩みを抱えているとき、自分の心の状態に気づき、混乱した心の整理をしてすっきりします。

・だれかのことで悩んでいるとき、客観的に相手と自分との関係が見えてくるようになります。

・気が付いたら、周囲の人との人間関係が改善しています。

・自分が本当はどうしたいのかがわかるようになります。

・なんとなく感じていた自分や家族の問題が理解できるようになり、改善へ向かうきっかけになります。

・悩みに呑み込まれず現実的にものごとを判断できるようになります。

・カウンセリングで気づいたことは、今後生きていくうえでの力になります。

カウンセリングの予約について

*  カウンセリングは予約制です。事前にご予約ください。

ご希望の日時がいっぱいのときは、ほかの日時に変えさせていただく場合がございます。あしからずご了承ください。

*  予約の取り消しは、予約日前日までに必ず連絡してください。

*  予約日当日の取り消し、または連絡なしのキャンセルの場合はキャンセル料がかかりますので、ご注意ください。

*  面接日に来室できないときは、電話カウンセリングに変更することもできます。(その場合も事前にご連絡ください。)

*  お申し込み後、3日以内にこちらから返信いたします。3日たっても返信がない場合、お手数ですが、メールでお問い合わせください。

*  個人情報の取り扱いには十分に注意し、外部に譲渡することはございません。

*こころのそえぎの「守秘義務について」をお読みのうえ、お申し込みください。

*ご予約は 予約お申し込みフォームよりお申し込み下さい。

守秘義務について

※お申し込みの前に必ずお読みください

申し込み相談内容については、秘密厳守させていただきますが、
以下の場合については守秘できないことがあります。

  1. 自殺・他殺の可能性があるとき
  2. 本人または第三者への虐待が行われ、生命に危険があるとき
  3. 法令により、開示が求められるとき。
    (ただし、その場合もクライエントの権利を最優先します。)
  4. スーパービジョンを受けるとき

未成年の方がカウンセリングを申し込まれるときは保護者の同意を得てお申し込みください。
また未成年の方の初回面接は、保護者同伴でお願いします。

料金

★面接

      初回90分  7000円      

   2回目以降 50分  7000円

★カウンセリング体験 30分  3500円

カウンセリングを経験したことがないと、カウンセラーに会うというのは大変勇気がいるものですね。一度、気軽にカウンセリング体験なさってみませんか?

★不登校専門相談の場合は、つぎのご相談も受け付けています。

メール相談 1回 3000円 1か月のうちに2回5000円(原則として質問と回答の一往復を1回とします。)

電話相談(またはスカイプ)50分 5000円

電話相談(スカイプ)は、あらかじめメールで時間を予約していただきます。

お申し込み

*すべての項目の入力が必修です。

お名前

ふりがな

メールアドレス

お電話番号

性別 :

年齢

ご希望日時 (例:4月5日午後、夜8時以降、いつでも可、なし 等)

第1希望

第2希望

第3希望

希望コース :個人面接カップル・家族・親子不登校専門

方法選択(不登校専門のみ):

--- 問 診 ---

どのようなご相談ですか?

いつからそのことで悩んでいますか?

身体症状がある場合、医療にはかかっていますか?
(ない場合は「なし」とご記入下さい。)

その他、ご質問、お問い合わせなど(ない場合は「なし」とご記入下さい。)

下記の画像の文字を入力して送信して下さい。
captcha

お客様の声(30代女性)

福本先生に初めて個人のカウンセリングをしていただたいたのは、昨年の9月だったと思います。考えてみると1年以上の話になるのですね。

当時、周囲から結婚のことでワイワイ言われて、自分でも自分の気持ちがわからなくなってしまっていた私にとって、カウンセリングは心が洗われていくような感じでした。

厳格な父とそれに従う母。いまどき珍しい古風な家庭に育った私は、自分の気持ちを押さえ込むことに慣れてしまっていたのだと思います。

(さらに…)

お客様の声(40代男性)

ある日、仕事上のストレスと思われる原因により、出勤途中の電車から降りることが出来なくなり出社拒絶状態に陥りました。その後、休職、復職を繰り返しましたが、どうしても出勤する事ができず、発症から2年後に退職し自宅療養(無職)となりました。そして一年半ほどが経過し再就職を試みましたが、思うようにいかず、ついに妻からも働かない夫として、冷たく当たられるようになり離婚寸前の状態となりました。

(さらに…)

ページトップへ上矢印

Get Adobe Flash player